明るいニュース!?
7/1付けの地元の新聞に
以下の記事が載りました。
一時、研修医制度とやらで3人しかいなくなってしまった田舎の総合病院の医師が
なんと10人になりました(^^)
そして皆さんものすごく優秀な先生で
なんでこんな田舎の病院に来てくれるの?と言う感じです。
本当にうれしい!
原点である聴診器一本で勝負する・・と言ってくれて
実際に
様々な病気を見つけて下さって
学会でも発表を頼まれたりしているんです・・・
地方の病院経営が苦しい・・とか
医師が僻地には行きたがらない・・とか
今朝のテレビでも「みのもんたさん」がやっていましたが
たぶん
地方に光を与える明るいニュースだと思って書いています。。
山村で生きていく為には、思いっきり働くためには
やはり病院は大事ですものね。
みんなで病院を、医師を守っていく。
そして先生方がむなしさを感じないように・・真剣に治そうと町民が努力する。
(医師が一番むなしさを感じるのは・・同じ病気で患者さんが戻ってくることだそうです・・・・)
そして
少しでも居心地のいい環境を御用意するためにも・・森を整備ししたり
自分たちの町を少しづつでも良くしていく。
そしていくつになっても健康でみんなが目標や趣味を持つ。
そんなことを考えています。
・・・病院の理念は
リンクの一番上から・・・見て下さいませ(^^)


















信州・信濃町から森林メディカルトレーナーがお届けする森の時間・森の持つ力、田舎・雪国のすごさ・・
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